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ヒラミニのパンチラ逆さ撮り

日本三大歓楽街と言えば、上からすすきの(北海道)、歌舞伎町(東京)、中洲(福岡)になります。「眠らない街」などと言われ朝方には仕事を終えた水商売の女の子たちの帰宅があり、朝は巨大な繁華街として栄え、夜になれば歓楽街へと顔を変えて人々の欲望が交錯し、再び朝を迎えるという流れを繰り返しています。

歓楽街と言えば、間違いなく想像する「風俗」。上の3つの他にも栄(愛知)、新天地(広島)などたくさんの風俗街が日本にはあります。言葉をぼやかして「歓楽街」などと言われることが多いですが、実際は性風俗なしには語ることはできません。

日本全国を見てもこれだけありますが、もう少し絞って東京だけを見てみると、ここにも三大と言われる歓楽街があります。それは上から池袋北口、新宿歌舞伎町、渋谷道玄坂の3つで異論はないと思います。繁華街や歓楽街にいる風俗嬢のパンチラって興奮しませんか?

 

池袋北口

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東京豊島区にある池袋北口は少し前まで治安が悪化してチャイナタウン化しそうになっていましたが、現在は比較的落ち着いています。しかし、年中いたるところでパトカーを見るので、落ち着かない人もいるかもしれません。便宜上「北口」と書きましたが、「西口・北口」と書かれることも多く、西口〜北口にかけては歓楽街のイメージが強くあります。

以下、具体名は控えますが、多くの改札口から上がる階段や百貨店などパンチラスポットは数多く、反対にこれを利用した盗撮犯狩り(一部の人による盗撮犯を捕まえて金銭を脅し取る行為)も行われているという情報もあります。

新宿歌舞伎町と比べて子どものイメージもあり、痴漢の聖地で知られる埼京線などもある巨大ターミナル駅であることから多くのJKが出現することでも知られています。JKを見たいというだけなら目の保養も十分楽しめる場所です。

 

新宿歌舞伎町

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言わずと知れた日本最大の歓楽街です。ゲーム「龍が如く」の舞台としても知られる(ゲームの中では「神室町」という設定)歌舞伎町は、まさにアンダーグラウンドにぴったりの場所です。度々ニュースなどで事件が報じられることから、地方の人にとっては治安の悪さに怯えることもあるかもしれませんが、普通に生活している分には問題ありません。

どこの歓楽街もそうですが、風俗嬢たちが出勤する夕方〜夜にかけての時間帯や、移動中に使うコンビニでは、ときに本番行為も厭わない風俗嬢たちの「パンツくらい見えても気にしない」という価値観によって、高い確率でパンチラを楽しめます。ヒラミニから見える生パンはおかずになること間違いありません。

客のふりをして、女の子たちが自分の店に行くときに雑居ビルに入っていくのを狙った階段パンチラも多く見かけます。やはりパンチラくらいと思っている女の子は多いようです。もちろん盗撮されるのはイヤみたいですが。

 

渋谷道玄坂

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上のふたつの地域と比べるとおとなしい印象がある渋谷ですが、道玄坂を入ってみると劣らない歓楽街っぷりを見られます。駅は池袋などと同じように巨大ターミナル駅なので、多くの制服JKたちの放課後を見ることができます。

若い女の子の数ではいちばん多いのではないかと思う渋谷はローアングルのカメラで歩くだけでパンチラが映り込んでしまうのではないかというほど、制服JKに私服JK、JDと若い女の子に困ることはまずありません。奥まったところに風俗店が集中していることもあり、風俗嬢を見かける頻度はふたつの地域よりは少ない気がしますが、その分、JKやJDはたっぷりと楽しめます。

3つの歓楽街はレンタルショップもあり、棚下パンチラも楽しめそうですが意外とチャンスに恵まれることが少なく、やはりレンタルショップのパンチラは女の子が住んでいる地元の方が良いのかもしれません。と言ってもショップ内のエスカレーターや人混みなどパンチラの多さはさすがと言ったところです。

隣には原宿があり、多くのJKたちを楽しめますが、近年、「正義」たちによって結成されているのか、警戒がかなり厳しくなっています。聞いたところによると、とある店舗は毎月何人もの男性が盗撮で捕まっているとのことでした。

 

編集後記

今回は東京の歓楽街にスポットを当てて、風俗嬢たちやそこに多くいるJKたちについて考察してみました。女の子たちがよく使うお店などは実際に女の子たちに聞くのがいちばん早いです。お金を払って見せてもらう裸よりも、こっそり見るパンチラの方が興奮してしまうのはどうしてなのでしょうか。

現在も新カメによるテスト期間中のため、パンチラコラムで失礼します。たまに続く雨は困ったものです。

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