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イタリアのキヨスクで売られているエロ本

ここ数年、外国人が日本の文化や風習、マナーを賞賛するテレビ番組が大人気だが、そんな彼らでも非難するのが「エロ本の氾濫」だ。日本ではコンビニなど、子どもでも目につく場所にエロ本が置かれており、“モラルがなっていない”という批判を一度は聞いたことがあるだろう。ところがパリを訪れた日本人から、この定説を覆す報告が登場し、話題となっている。

きっかけとなったのは、11月5日にあるツイッターユーザーが投稿した、

「たまにコンビニとかを例に『エロ雑誌が子供の目にも触れる場所で堂々と売られているのは日本だけ』という言説が目に入るけど、パリの路上のキオスクのショーウィンドウにも、こーゆーエッチげな雑誌は並べてある」

「エロ本氾濫は日本だけ」は嘘?

R25にあった「エロ本氾濫は日本だけではない」という内容の記事です。

 

盗撮はある意味いちばんキツい性癖かもしれない

「あぁエロ本ね」「またエッチな話して」では済まないのが盗撮画像です。 「変態」「キモい」という言葉だけでは済まされず、下手したら友人や同僚からも白い目で見られる可能性があります。

盗撮動画サイトなどで「盗撮つながり」の方を見かけますが、あれはどうやって見つけているのでしょうか。 私もサイトを運営している身として、メールをいただくことはありますが、「盗撮」でつながることはありません(これからは分かりませんが)。

パンチラとか盗撮って、お酒の席でもあまり会話できないですよね。軽いパンチラトークはあっても「逆さ撮りのアングル」とかは引かれること確実です。

盗撮ってある意味、いちばんキツい性癖かもしれません。

 

Twitterのコメント

Twitterにも様々なコメントが寄せられています。「自分が海外に行ったときは〜」のような隙あらば自分語りツイートがとても多かったのが特徴的でした。

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