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女性に聞くパンツに関するあるある失敗談

ワコールが女性を対象に実施したアンケートで、パンツに対するこだわり度を聞いたところ(※調査時期/2015年3月、女性2284名)、「かなりこだわりがある」が11%、「どちらかというとこだわりがある」が48%と、約6割の女性がパンツに関してこだわりがあることがわかった。

女性に聞くパンツに関するあるある失敗談

パンツを愛する人にとって、女性のパンツに対するこだわりは知っておきたいところです。アンケートによると約6割の女性がパンツにこだわりがあることが分かりました。反対に約4割の人は大してこだわりもないまま逆さ撮りされていることになります。

いえ、パンツを逆さ撮りされてしまうような女の子はかわいいため、その大半がパンツにこだわりを持っている可能性もあります。いえ、やっぱりたまにかわいくない女の子もいるため、統計が正しいのかもしれません(無限ループ)。

ちなみに3位は「いつなんどきパンツが見えても大丈夫」。こんなに心強い意見はありません。

 

パンツ失敗談

「パンツをこんな失敗」? 少し言葉に不自然さがありますが、パンツに関する失敗談もあげられているので見てみましょう。

◎パンツをこんな失敗をしたことがある?(複数回答可)
1位 歩いたり、動いたりしているうちにパンツが食い込んできた
2位 パンツのラインや柄がアウターにくっきり映っていた
3位 突然のデート・お誘いの時に限って駄目なパンツをはいていた
4位 裏返しにはいたことがある
5位 ローライズでかがむとおしりの上のほうまで見えていた

女性に聞くパンツに関するあるある失敗談

「パンツのラインや柄がくっきり」「おしりの上のほうまで見えていた」というのは、男性にとっては嬉しいことです。

「パンツが食い込んできた」、これは通常女性にしか分からないことだと思いますが、こっそりスカートの中を見ている人にとっては、食い込みの様子を知っているという、誰にも言えない現象が起きてしまいました。

たまに店員パンチラもので、激しく食い込んでいると「お仕事頑張っているんだなぁ」とおかず度合いが高まります。

 

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