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マンガで分かる心療内科

人気マンガ「マンガで分かる心療内科」の中に「窃視症」を取り上げた話があります。

話の中では、「窃視症」というものがどれだけ怖いかということが面白おかしく、ときに真面目に書かれています。今、こうしてこの記事を読んでいる方の多くも、ひょっとしたら「パンチラ」に対して異常に興味を持ってしまう「窃視症」なのかもしれません。

きっと私はそうなのだと自覚があります。いつからなのかは分かりませんが、いちばん興奮するのはスカートの中だと気付いたのは小学生頃だったはずです。

マンガを引用して見てみましょう。

 

マンガで分かる心療内科 窃視症

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20160108-07

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窃視症

マンガの中では窃視症について以下のように定義されています。

少なくとも6ヶ月間にわたり、

警戒していない人の裸、

衣服を脱ぐ行為、

または性行為を行っているのを

見るという行動が反復する。

パンチラ好きって完全に窃視症ですね(笑)

 

編集後記

「窃視症」は治るのでしょうか。

よく盗撮で捕まった人が再犯を繰り返すのを見ます。

パンチラに興奮できなくなるという世界がどういうものなのかは分かりません。

それが良いのかも分かりません。

治ったら治ったでさみしい気もしますが、ミニスカートのJKやJDを見たときのあの衝動がなくなるといえばそれは楽なのかもしれません。

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