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フェチがない人ほど逆に「変態」の可能性を秘めている説

恋愛トークの中で盛り上がるものの中のひとつに「フェチ」の話がある。「声フェチ」や「匂いフェチ」などから、「筋肉フェチ」「尻フェチ」「胸フェチ」など肉体的なものまで、人の数だけあると言っても過言ではない。

しかし、中には「フェチがない」ために、飲み会の席で毎回困っている人もいるらしい。

フェチがない人ほど逆に「変態」の可能性を秘めている説

「気になるアレを大調査!」するニュースサイト、しらべぇにあった「フェチがない人ほど逆に「変態」の可能性を秘めている説」という記事です。この記事をご覧いただいている貴兄はもれなくパンチラ好きだと思います。

そして、同時にその性癖を人前で言うことができないのではないでしょうか。もし言うとしても「パンチラ? いいよねぇ」くらいに当たり障りない会話をしていることと思います。しかし、いざ家に帰ればGcolleで最新のヌケる動画を探しているのです。ひょっとしたら帰りの電車の中で覗き見防止フィルムを貼ったフィルム越しに動画を探している可能性だってあります。

そんな決して同僚や友人知人には言えることのない性癖、窃視症。パンチラ盗撮ものが好きというのをカミングアウトするには相当の勇気が必要です。そして告白したところでリターンがないという最大の欠点もあります。女性に告白して一緒に逆さ撮りしてくれるところまで発展すれば良いですが、それは珍しいパターンと言えるでしょう。

そう考えると、復活のPさんなどはかなりすごいと言えます。どうやって知り合いの女性をパンチラ盗撮まで持っていくのでしょうか。「ビジネス」と割り切らせるだけの口説き? もしくはそういう世界のつながりなのでしょうか。

 

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