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JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

盗撮バレ、これは撮り師さんなら誰もが恐怖を覚える瞬間でもあります。しかし、不思議なことに盗撮がバレた瞬間の動画というのは多くの人に支持されたりもするものです。なぜなのでしょうか。それはスカートの中を見たいという欲求と同時に盗撮をしているスリルを味わいたいからなのかもしれません。

また、接客してくれる店員さんならともかく、多くの場合、被写体となる女性の言葉や反応は知る由しはありません(撮影に同意しているという前提ではありますが…)。そんなパンツを見ている女性たちの反応が楽しめるというのもバレの醍醐味のひとつと言えるでしょう。

今回はストーカー撮りでも有名なBORMANさんの「JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ」に習い、盗撮がバレたときの対処法について見ていきます。

ここで語られるすべてのことはフィクションです。盗撮は犯罪行為ですのでご注意ください。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

BORMANさんが不気味な作品をDIGITENTSに発表しました。その作品とは「JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ」。本作は本人バレ2回に第三者バレ1回が収録されています。

パンツを見る動画ではないため、超高画質のJKのパンチラを求める方にはおすすめしません。

しかし、盗撮行為がどのようにバレるのか、そして第三者バレの恐怖を味わいたい方にはぜひ一度見てみるのをおすすめします。私は見終わったあと恐怖で放心しました…。

 

case.1 本人バレ

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

まず1人目は日傘を差して帰宅中のJKちゃん。
制服の着こなしやスクールバッグなどはどこにでもいるJKちゃんという雰囲気ですが、ローファーやスニーカーではなくなぜかブーティを履いています。
スクールバッグに付けられているアニメ系の缶バッジや日傘などからも、独特のこだわりがあるように見受けられる娘でした。

1人目は帰宅途中のJKです。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

ビデオカメラを向けて撮影しながら尾行し、駅から離れてきて人通りがなくなったので徐々に距離を詰めていきます。
念のため周囲を確認した上で、身を屈めて一気に接近しました。

ビデオカメラを向けながら撮影とあります。1人目、2人目は近づいてすぐに相手が「盗撮された」と気づくということはビデオカメラはカモフラージュなしの手持ちなのでしょうか。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

徐々に近づいて…

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

スカートの中を撮影します。ミニスカートの中に重ねをしっかりと履いていることを見ると、パンチラ防止、盗撮防止意識が高いことが分かります。この意識の程度により、生パンの子ほど気づきにくく、重ね履きの子ほど警戒心が強い傾向があるようです(適当)。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

しかし、スカート内にカメラを向けて検査を開始したところ、ほんの数秒間でこの娘に気づかれてしまいました。
『なに~?!』
と言いながらスカートを押さえて飛び退きます。

この「なに〜!?!?」というのが盗撮の現場好きな方の心を掴みます。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

ヘタレが災いしてこの時点で録画を止めてしまいましたが、この後も
『だれか捕まえて!!』
などと大声で叫んでいました。
盗撮と勘違いされては困りますが、悠長に説明していられる状況でもありません。
一目散にその場から走り去って事なきを得ました。

録画を止めてしまったようですが「だれか捕まえて!」は聞きたかったです(ごめんなさい)。完全に盗撮に気付いた少女の声って興奮します。

もちろんこれで捕まってしまっては本作を見られないためBORMANさんがご無事でなによりです。

 

case.2 本人バレ

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

続いて2人目はニーソに3分丈ほどのショートパンツを履いた非常に小柄な娘です。
身長や体型がどう見てもJSちゃんJKちゃんとしては幼く見えますが、これくらい小柄な娘もいるかもしれません。

小雨が降る中、この娘がガラケーを見ながら住宅街を歩いているところを発見しました。
スカートではないので検査する必要はないだろうかと考えましたが、生地と肌の間に多少隙間があり、歩くのもゆっくりでしたので念のため検査を実施してみることにしました。

2人目はJS(といってはいけない)JKです。比較的ゆとりのあるショートパンツを履いていたため、BORMANさんのターゲットになってしまいました。

 

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

周囲を確認しつつ接近し、身長が非常に低いのでこちらも普段より低く身を屈めて背後まで忍び寄ります。
脚に触れないように注意してショートパンツの中にカメラを向けたところ、特に気づかれることなく撮影することができました。
撮影してみた印象から思っていたよりイケるのではないかと感じ、再び撮影するという欲が出てしまいました。

一度上手に撮れたことから何度と撮影に挑戦します。手持ちで歩くためショートパンツの中を静止画でキャプチャーするのは難しいのですが、それでも臨場感あるパンチラを楽しめます。

 

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

いったん距離を置いて仕切り直し、別の路地に入ったところで再度接近します。
もう一度周囲を確認して再びショートパンツの中の撮影を始めました。

ところが、2回目はさすがに気づかれてしまい、よほどビックリしたのでしょうか、大声で叫ばれてしまいました。
『うわあああぁぁぁ~!!』
1人目の娘と同様に住宅街のど真ん中で、相手がこの娘では何とも分が悪い状況です。
ダッシュでその場から離れ、何とか逃げ果すことができました。

この女の子は「うわぁぁぁ!!」と叫んでしまいました。すぐ後ろに人がいて盗撮だとすぐ気づくということはカメラは見えるのでしょうか(画質は小型カメラっぽい気がします)。

 

case.3 第三者バレ

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

最後は二つ結びで大人しそうな印象のJKちゃん。
やや地味な感じを受けますが、スカート丈はしっかり短く、胸の膨らみも若干気になります。

トラブルで電車が一時止まっており、少し混雑気味の車内でしたが、このJKちゃんの奥が空いていたので顔を撮影しつつ、前を通って隣へ移りました。
スマホを眺めていてこちらへの注意が見られなかったので、前からスカート内にカメラを向けて検査を始めました。

そして3人目です。このJKのバレは半端ではありません。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

その後いったん位置を変えようと試みましたが、折悪く別の乗客に入られてしまったので結局この娘の後方から撮影を再開しました。
しばらくその状況が続き、次の駅へ着いたところで再びこの娘の隣へ移り、また前からスカートの中にカメラを入れます。

後ろから前からとJKのスカートの中を撮影していきます。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

しかしながらこの移動が凶と出ました。
JKちゃんを挟んで向こう側の座席にいたおばちゃんがカメラのレンズに気づいたようです。
ほぼ後ろ向きで撮影していたため、こちらとしてもその状況に全く気づかない極めて危険な状況。

ここで第三者バレをしてしまいます。目の前に座っているオバサンがカメラに気付いている様子です。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

オバサン(これ盗撮しているよなぁ)と言いたげにBORMANさんの顔を見ています。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

ついに身を乗り出してBORMANさんのカメラを直視しました。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

隣に座っている子に「あの人盗撮している」といったようなことを伝えています。詳細は聞き取れませんが「盗撮」という口の動きはハッキリと分かりました。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

再度、BORMANさんのカメラを見るオバサン。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

「ほらほら」といった様子でカメラに指を向けてきました。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

せっかくのJKのスカートの中を映しても、向こう側にはオバサンがこちらを見ているのが分かります。これはホラー以外なにものでもありません。神聖なJKの足もオバサンの顔で台無しです。

 

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ

結局このJKちゃんもスカートの下は重ね履きで、ピンクの生パンがハミ出ている程度という検査結果でしたが、その間約1駅分、おばちゃんがカメラ目線でまじまじと覗き込んでいます。
隣に座っていたお子さんと思われる子にそのことを話したり、最後の方ではおばちゃんの前に立っていた別のJKちゃんに話したりしており、破滅度はピークに達しようとしていました。

その状況には依然として気づいていなかったものの、何かの知らせを感じたのでしょうか、降りる予定だった駅より前に、次の駅で降りることにしました。
カメラを上げてドアの方へ向かいつつ横目でJKちゃんの方を見てみると、本人には特に変化がありませんでしたが、周囲が若干ざわついているように感じられます。
確信はなかったものの最悪の事態を感じ取り、ドアが開いてすぐに下車しましたが、幸い追いかけてくるような乗客もおらず、そのまま電車も発車して事なきを得ました。

盗撮されていたJKの隣のJKに「盗撮されているよ」といったことを話かけています。

BORMANさんは「何かの知らせを感じた」とあり、ここで次の駅で降りることにしました。しかし、この時点でまだ20秒くらいの時間があります。この20秒はおそらくBORMANさんにとって、1時間のように長く感じたかもしれません。

もっとも、撮影時はオバサンに見られていたことには気付いていないようなので、本当に「何かの知らせを感じた」ということなら、それは奇跡的と言えます。

 

すぐに検査データを確認してみると、おばちゃんは完全に気づいており、とても最後まで直視できない映像となっていました。
おそらく予定通りに先の駅まで乗っていたり、気づいたのが違う乗客だったりしたら大変なことになっていたでしょう。
当時はカメラを靴から鞄に変更して日が浅く、試行錯誤していた段階です。
これを機に鞄や機材の変更も含めて抜本的な改革に乗り出すことになりました。

 

編集後記

BORMANさんの「JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ」を通して、学ぶパンチラ盗撮がバレたときの対処法を見てきました。1人目、2人目で分かるのはとにかく「逃げる」ということです。

3人目の第三者がカメラを覗き込んでいるってこんなに怖いことはありません。

ここでご紹介したのはあくまで盗撮風のシチュエーション動画です。実際の盗撮行為は犯罪です。暑い日が増えてきた日にはバレ動画を見て肝を冷やしてみてはいかがでしょうか。

JKちゃん抜き打ちパンツ検査 本人バレと第三者バレ
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